History

沿革

1974年(昭和49年)
4月日本飲料株式会社千葉工場設立
Aライン回収瓶200ml、Cライン缶250mlの2ライン、1分間に1,200本、東洋一の工場
1976年(昭和51年)
12月製販分離
販売をペプシコーラジャパン、製造を伊藤忠商事として、ジャパンフーズ株式会社設立
1977年(昭和52年)
2月日本飲料株式会社の社員と千葉工場の製造設備を受け継ぎ操業を開始
Aライン回収瓶200ml、Cライン缶250mlの2ラインで生産開始
Bライン設置
1979年(昭和54年)
Dライン設置、缶コーヒー製造可能に
150kl重油タンク設置
1980年(昭和55年)
焼酎ブーム、ハイサワーの生産開始
冷夏
1981年(昭和56年)
日本初のワンウェイボトル瓶、ドリンク瓶の生産開始(Bライン)
1982年(昭和57年)
つぶつぶ飲料、大ヒット
Hライン設置、アルミスタンディングパウチ製造
1984年(昭和59年)
Jライン設置
1985年(昭和60年)
日航ジャンボ機墜落事故、初代名池社長逝去
1986年(昭和61年)
Kライン設置、エアーカットボトル・スプレー式飲料製造 6月 千葉県産ピーナッツを使用したリキュール、マニ・ローサを開発
酒類製造免許取得
1987年(昭和62年)
12月1.5Lペットライン設置、大型ペットボトル飲料の受託製造開始
1988年(昭和63年)
Mライン設置、缶の多機能ライン
1989年(平成元年)
長柄ダム完成
Nライン設置、エアカット食品の新工場棟を竣工
エアーカットボトル・スプレー式飲料増産対応
1990年(平成2年)
Cラインを350g缶専用ラインへ改造
1991年(平成3年)
カルピスウォーター大ヒット
社員駐車場拡大、テニスコートおよびゴルフ練習場設置による厚生施設の充実
1992年(平成4年)
Dラインをスクラップし、Oラインを設置
1993年(平成5年)
瓶製品需要拡大、輸入果汁需要拡大
Bライン能力アップ
Kラインを瓶飲料製造へ改造
果汁ブレンド会社、ジャパンジュースプロセッシング株式会社(JJPC)に資本参加(資本金80百万円、内当社出資16百万円)
1994年(平成6年)
無糖飲料、茶系飲料のニーズ拡大
ニーダー抽出器2基設置
排水処理施設に1,500t原水貯蔵タンクを増設
1995年(平成7年)
500ml缶の製造開始
1996年(平成8年)
構内道路拡張及びトラックヤードの新設
新倉庫建設
排水処理施設に沈殿槽を増設
5月 Kライン、Pラインを改造し、500mlペット飲料を製造開始
カート缶の登場
旧Hライン後にEラインとして、カート缶ラインを新設、酒類製造開始
1997年(平成9年)
5月1.5Lおよび2Lペットライン改造(Pライン)、500mlペットライン新設(Aライン)
1998年(平成10年)
4月瓶・小型ペットボトル飲料兼用製造ラインを新設(Bライン) 12月ジャパンジュースプロセッシング株式会社(JJPC)の株式を譲受け、当社の100%子会社とする
2000年(平成12年)
8月株式公開(店頭登録)
公開に伴い60万株を増資し、発行済株式総数510万株、資本金6.28億円となる
2001年(平成13年)
6月高速マルチタイプペットボトル飲料製造ラインを新設(Sライン) 7月ISO9001:2000 認証取得
2002年(平成14年)
1月総合衛生管理製造過程(HACCP)承認取得
2003年(平成15年)
2月東京証券取引所市場第2部上場 6月本社工場内に工場建屋及び大型専用ペットボトル飲料製造ラインを新設(Tライン)
2004年(平成16年)
2月広口小型ボトル缶飲料専用製造ラインを新設(Jライン)
2005年(平成17年)
3月東京証券取引所市場第1部上場 5月広口小型ボトル缶飲料設備増設(Oライン) 6月ISO14001:2004 認証取得
2006年(平成18年)
2月ボイラ燃料をA重油から天然ガスへ切替
2007年(平成19年)
8月東京丸の内へ東京事務所開設
2008年(平成20年)
3月ジャパンジュースプロセッシング株式会社(JJPC)のBIB(Bag in Box)事業を譲受
2009年(平成21年)
3月株式会社ウォーターネットへ資本参加
2010年(平成22年)
4月ボトルドウォーター製造ラインを新設(Wライン) 12月東洋製罐株式会社と合弁で、中国常熟市に東洋飲料(常熟)有限公司を設立
2012年(平成24年)
7月ボトル成型・無菌充填(炭酸・非炭酸)ラインを新設(Eライン) 7月東京事務所を京橋へ移転
2013年(平成25年)
7月太陽光発電システムによる売電開始 12月FSSC22000認証取得 12月液化天然ガス(LNG)を燃料とするコ・ジェネレーションシステム新設
2014年(平成26年)
3月Tラインリバイタライズ(ボトル成型・無菌充填(炭酸・非炭酸)設備増設)
2015年(平成27年)
10月特別高圧受電設備を導入
2017年(平成29年)
4月水宅配およびウォーターサーバーメンテナンス事業を連結子会社であるJFウォーターサービス株式会社(旧ジャパンジュースプロセッシング株式会社)に事業移管 12月本社工場内に工場建屋および小型ペットボトルライン新設(Fライン)
(ボトル成型・充填(炭酸・非炭酸)設備)
2021年(令和3年)
1月本社工場内にSOT缶ライン新設(Gライン)

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